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MAKO(マコ編)のインタビュー全文とネタバレ!Hulu独占『NiziU 9 Nizi Stories』#1

MAKO(マコ編)のインタビュー全文とネタバレ!Hulu独占『NiziU 9 Nizi Stories』#1

Hulu独占『NiziU 9 Nizi Stories』#1MAKO(マコ編)のインタビュー全文とネタバレ!

2020年7月30日20:00~配信スタートの『NiziU 9 Nizi Stories』。

NiziUが誕生するまでの軌跡が詰まった9つのNiziストーリーが始まります。

当記事では、第一話【#1MAKO(マコ)】についてのインタビュー全文とネタバレを公開!

また、Huluでは、日本で行われた合宿から韓国合宿、感動の最終回まで全話公開中!

とま子
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マコのプロフィールはこちら⇓

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NiziUのマコ
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もくじ

Hulu独占『NiziU 9 Nizi Stories』#1MAKO(マコ編)のインタビュー全文とネタバレ

ネタバレ全文をそのまま書いていきます。

最初は、リマが司会となり、練習場のようなところに椅子に座り、9人並んで登場しました。

プロローグ

リマ「今日の主役は?」と言い

全員「マコちゃんでーす!」と言ってスタート。

リマ「みなさん、マコちゃんと言えば?」

リク「頼れるリーダー」

リオ「イメージが絶対的リーダー。真面目で努力家で」

アヤカ「でも抜けてるw」

リマ「すごい天然」

ニナ「ツボがすごく意外」

リオ「ちょっとおかしいよねw」

マユカ「1人で笑ってる」

リク「みんな普通なのにマコちゃんだけワッハッハって」

リオ「天然だし抜けてるしよくわかんないことで笑ってるし、意外とマコちゃんも遊びたい遊びたいって言うよね」

マユカ「眠たいときでもくるよね」

リマ「一番最後まで残ってる、でも寝たいんだよね、でも脱出ができないんだよね」

各々、マコについて話し、マコはそれを聞いて笑顔で聞いて笑っている。

虹プロジェクト最終回の涙のシーンが流れる。

MAKO(マコ編)のインタビュー全文

デビューが決まって思うこと

本当すごく今嬉しいです。でも、小さいときからステージに立ってパフォーマンスすることが夢で、今までずっとそれに向かって練習してきたので、今は“自分に誇らしい”ですし、これからもスタート地点に立ったと思って頑張っていきたいという気持ちです。

マコのJ.Y.Parkの印象

2019年7月30日、金髪でロン毛の懐かしいマコの姿が。

東京予選の様子が映し出され、J.Y.Park氏の前に立ち自己紹介。

マコ「私は明太子が有名な福岡から来た18歳山口真子です。」

J.Y.Parkの第一印象

厳しいアドバイスなど、そういうイメージが強かったので“怖い方かな…”ていうのはありました。

オーディションが進むと…

J.Y.Parkの印象の変化

180度変わったと思います。カメラが回ってないところでも私たちを娘のように可愛がって下さっていて、私たちも“父のような温かい存在”だなっていうのを撮影をしながら感じることができました。

アイドルを目指したきっかけは?

私が中学二年生の時に、JYP公開採用オーディション12期で、日本人の方が2位を取り、JYP練習生になったということを新聞で見ました。その時私は絶対、“私が3位以内に入ってJYP練習生になるんだ”と決意をし、その1年間沢山練習をしました。そしてその結果3500人の中で3位を取ることができました。

JYP練習生になるための努力

オーディションの1年前から毎朝6時くらいに起きて自分で自主練して学校に行って、学校から帰ってきて宿題を終わらせて、また自主練をするという生活を1年間していました。今思うと、あのときは本当によくやってたなと思うんですけど、そのときの自分は“絶対に入る”とまっしぐらに、その目標を掲げてたので、キツイとは思うことはなかったです。

マコがJ.Y.Parkに救われた言葉

再度、東京予選の様子が映る

マコ「私は沢山挑戦したんですけど、まだ自分のコンセプトが掴めていなくて…」

J.Y.Park「コンセプトは…必要ないです。僕たちはみんな、元々特別だからです。ただ、自分らしくありのままでいて下さい。」

救われた言葉

その時、私にとってスランプの時期で、自分のコンセプトが見つからなくて落ち込んでたので、どうやったら自分を出せるかなって、自信をなくしていました。そのときにJ.Y.Parkさんに“僕たちは元々特別なんだよ”“ありのままでいていいんだよ”って言って下さったときに、もう考えなくていいんだっていう気持ちになって、今まで悩んでいたのがスッと消え去った感じで、その言葉で今回のプロジェクトも乗り越えられたんじゃないかなって思います。




東京予選合格のときの心境

再び、東京予選会場が、映る。

【You’re the one/J.Y.Park】のダンスを披露。

J.Y.Park「強く踊る動きと、軽く踊る動きの区別ができています。2年間という練習期間、本当に誠実に練習したみたいです。誇らしく思っています。来て下さい。」

マコは、東京予選を合格。

虹ペンダントをゲットしました。

東京予選合格したときの心境

練習生時代、結構きつかったこともいっぱいあったんですけど、J.Y.Parkさんに、“頑張ったね”“誇らしく思う”って言ってもらえたときは、いままできつかったけど、耐えてきてよかったなって…今までの後悔も全部消えて、自分に自信が持てました。あのときは、本当に感動でした。

リマ・ミイヒの存在

ものすごく大きかったと思います。練習生時代のときも、ずっと3人でいる時間が多かったので、お互い悩んだときとかも、慰めあったりしていて、地域予選の前日も一緒の部屋を使っていたんですけど、急に怖くなって泣き始めて、そのときも3人で「明日は頑張ろう」って励まし合ったりして、2人がいたからこそこうやって3人で合格できたと思うので、嬉しかったです。

東京合宿でのマコの印象

再び、NiziUの9人が映し出される。

東京合宿でのマコの第一印象を話した。

マヤ「オーラがすごかった、この子絶対うまいっていう」

リオ「分かる。そんなオーラ放ってた」

アヤカ「でも福岡県出身の人をずっと探しているイメージw誰かいない?みたいな」

リマ「福岡県~!福岡県~!」

マコ「福岡県おる~?とか言っとったね」

リマ「一番最初に会った時がお姉さんすぎて、ずっと敬語すぎたよね。」

リオ「東京合宿のとき、全員から敬語でしゃべられてたんじゃない?」

ニナ「緊張しすぎて、マコさんはどこからいらっしゃったんですか?みたいな…」

リオ「こっちが「はっ…」ってなるようなイメージだった」

リク「リクだけやと思う。敬語使ってなかったのww」

マコ「そう!リクは本当めっちゃ楽しかった」

リク「今考えたら申し訳ないw」

マコの東京合宿のダンス審査

東京合宿でのダンス審査の話へ…

リオ「本当にあれはやばかった。本当にかっこよかった」

リク「J.Y.Parkさんが言いはったように手を伸ばしてこうやるところ、もうそこだけで「ハッ」となった」

ニナ「レベルが違うんだなと思った」

リク「開いた口が塞がらなかったです」

ミイヒ「(マコのパフォーマンスを見たくて)あの人数の隙間からこうやって…」

リオ「マコちゃん、そこいかないで!おーーみたいなww」

東京合宿への準備

2PMさんのダンスのフリ自体が本当にパワフルで、力がないと止めることもできないし、迫力というのが出しにくいというのがあったので、まずは筋肉をつけようと思って筋トレを中心に頑張ってました。そのときの感情とかも出てきたりして、後悔なく披露できて、今でもその映像を“たまに見ています”。

マコの東京合宿のボーカル審査

続いて、東京合宿でのボーカル審査の映像が映る。

東京合宿でのボーカル審査

ボーカル審査では、【雪の華】を歌わせていただいたんですけど、感情表現をしながら歌うのがポイントで、心で感じながら歌えたらいいなと思って…私は地声で叫んだりするよりも、裏声を出すのが好きなので、裏声を上手に活かして披露できたらいいなっていう気持ちがあったので、練習して披露させていただきました。

東京合宿での【雪の華】の映像が流れる

J.Y.Park「教えられないことがあります。ある人は歌を歌うとき“聞く人の心に触れる”そういう力がある人がいますが、マコさんはダンスの時も今もそうだし、歌を歌うとき、細かく、上手く込めることができている。」

マコの東京合宿のスター性テスト

東京合宿スター性審査

私には何があるんだろうって思って…結構悩んでたんですよ。それで、レモンを思いついて、レモンを無表情で食べたら面白いんじゃないかっていう結果に至ったですけど…私は小さいときから、母が柑橘系を食後に剥いて下さっていて、その習慣で酸っぱいのもあんまり感じなくなったのかもしれなくて、レモンも私にとっては、1つのフルーツで、酸っぱいとはならないので、もしかしたらいけるんじゃないかと思って、無表情で食べることを披露しました。

さらに、書道を披露、『点滴穿石』という四字熟語を書きました。

マコ「この意味は、一滴一滴小さな水滴でも長い年月が経つことで、大きな硬い石も穴を通すということで、とんなに小さな力でも積み重ねることによって大きな目標を達成することができるという言葉です。私もまだ小さな水滴ですが、この2年7ヶ月、韓国で学んだことを生かしながら、分からない友達には積極的に教えて、これから目標に向かって努力していきたいと思います。」

東京合宿スター性審査の書道

今回は、チームでミッションがあると聞いて、もしかしたらそういうチームがまとまるような、皆の心に響くようなのがあったらいいなと考えていて、『点滴穿石』でいこうと決めました。

スター性キューブ獲得の自信

不安は少しありました。もしかしたらとれないんじゃないかなって。キューブをもらうまでは、ドキドキしていました。

マコの東京合宿の最終審査『SHOW CASE』

東京合宿最後の審査『SHOW CASE』では、リーダーを務めました。

東京合宿SHOW CASEについて

虹プロジェクトの前は、リーダーの経験がなくて、自分がリーダーをちゃんとできるか不安もあったんですけど、新たな挑戦としてやって、今思えば、本当にやってよかったなって思います。

J.Y.Park「マコさんが良いリーダーシップを発揮したんじゃないかと思います。でも今日初めて、マコさんによくない評価をします。力を入れ過ぎています。ダンスと歌は常に基本的に力を抜いてやらないといけません。そして、力を入れるべき時に入れないといけません。」

こ東京合宿SHOW CASEについて2

今振り返ってみると顔にも不安な表情がでていたし、歌う声の発声の仕方もできてないなっていうのもあって、手先にも神経がいっていなくて…最近映像を見て思いました。5日間、頑張ってきたメンバーとも仲良くなれたし、そのメンバーにも感謝しています。

東京合宿を振り返って

東京合宿を振り返って

東京合宿は、審査の前日は夜眠れなくて、それでも最終順位で1位を取れたので、これから可能性があるって自分に期待をしている部分もありました。

心がけていること

辛いときって、皆マイナスなことを考えたりしてしまう方が多いんですけど、私の場合は全部プラスに変えて、私はできるんだってマインドをコントロールして、いい方にいくようにしています。

韓国合宿

韓国合宿で感じた変化

周りに日本人がいっぱいいるっていう新鮮な感じで、練習生のときは、アドバイスしたり慰めたりっていう機会はあまりなかったので、このプロジェクトを通して、他の子たちとのコミュニケーションを取れるようになって、話をするのが好きになりました。

マコの韓国合宿個人レベルテスト

個人レベルテストについて

Sunmiさんの【24 hours】を披露したんですけど、雰囲気をガラッと変えて“セクシー”をコンセプトにしました。力を入れるダンスが好きで、全部強く踊ってしまうんですけど、Sunmiさんは歩くだけでもセクシーな方なので、それを披露して、変わった自分を魅せようと思いました。「マコってこんな感じもできるんだビックリさせたい」っていう気持ちがあったので、私なりにどうやったら女性らしく見えるのかとか練習するのも大変でした。

マコのルーティーン

目標を文字に書いて、達成したらチェックしてってすることで、「こんなこともできるようになったんだ」って…JYPに入る前の1年前から3年間してきました。「こうやって考えるようになったんだ」って後から見ると思うことがあるので。

個人レベルテスト【24 hours/Sunmi】を披露。

披露する前、J.Y.Park氏も、いつもと違ったコンセプトに心配しているとコメントしました。

J.Y.Park「現在活動している他の女性歌手の中で、この振り付けをこんなにも力強く踊りながら、ここまで安定して歌える方が何人いるか。多くないと思います。」

個人レベルテストを振り返ってみて

お客さんが「わっ!」ってビックリしていただけているのなら、大成功じゃないかなって思います。

マコの韓国合宿のチームミッション

チームミッションでは、マコ、マヤ、リオの3人で披露することに。

韓国合宿チームミッション

チームミッションでは、J.Y.Parkさんの【Swing Baby】を披露させていただいたんですけど、そのときのコンセプトは、ミュージカルをイメージをしました。

マコがマヤとリオに料理,チーズinハンバーグをふるまうシーンが流れる

チーズinハンバーグ㊙話

スーパーにいったときに牛肉のミンチがなかったので、ステーキ用の牛肉を前日に買って、細かく切って、準備をしていましたww

チームミッションを振り返って

マヤからは表情について教えてもらったり、リオからはダンスが本当に上手なので、教えてもらったり、3人で協力して作ったステージでした。

マコの楽しかったこと

極限の体育祭の映像が流れる

一番楽しかったこと

運動会の時が一番楽しかったです。中学生のときは陸上部に所属していて結構活発だったので、あのときもスイッチが本気モードに切り替わって、心の底から楽しかったです。「マコちゃん怖い~~」って言われましたwあとは、宿舎で、私の誕生日のとき、「今日はマコちゃん何にもしないで」って言って皆が料理を作ってくれて。大好物がチキンで、誕生日に皆が“柚子風味のから揚げ”と“チーズボール”を作ってくれました。その日の夜ご飯は、“ご飯バーガー”を作ってくれました。あとは、週末とかも皆で料理を作ったりした思い出が印象に残っています。

マコの韓国合宿のチームバトル

チームバトルの様子が映像

チームバトル

チームバトルでは、5人で男性の曲を披露することになったので、1ヶ月毎日皆で筋トレをして、そのおかげでダンスブレイクとかも力強く踊れたと思うし、最初、2回しかできなかった子も、1ヶ月練習していくうちに、30回できるようになったりとか、1ヶ月間の成長が見れたことが印象に残っています。力も必要なんですけど、細かいところを合わせるのが大変だったなと思います。

J.Y.Parkのサプライズレッスンについて

本当にビックリして、腰が抜けそうでした。本当に貴重でした。アドバイスをいただいたあとから、みんなダンスに変化だ出てよくなったと思います。2PMさんの曲で、ラップを担当させていただいたんですけど、マユカの後ろから出るときに「自分に怒っている歌詞なのに全く怒っていない」って言って下さって、どうやって怒ったらいいんだろう?って謎があって、ドラマを見て怒り方を研究しました。

そして迎えた本番のステージの映像が流れる。

チームバトルを振り返って

結果3位をいただいたんですけど、今回のミッションは私的に一番チームワークとか内容が濃くて、一人一人と向き合いながらステージを完成させた感じが多くて、1ヶ月、何をするにも5人で行動していたので、その分3位だったので、本当に悔しくて…

韓国合宿チームバトルの話を9人で…

アヤカ「リクちゃんのリップバームをずっとマコちゃんが取ってたのが忘れられないww」

マユカ「あったね!忘れてたわ」

リク「(マコが)『探してみ~』とか言って、マコちゃんも同じの持っていたので、絶対マコちゃん間違って持っているんじゃないかと思って、ロッカー開けたらしっかりあったんです。2つとも。」

マユカ「『マコちゃん1回ロッカー開けてみて~』って言ったら、『あ、これうちのうちの!』って戻して、そのあとにもう一個でてきた…www」

リク「あれは本当の面白かった!そういうとこが抜けてるんですよ」

アヤカ「でも一緒の部屋で相談乗ってくれたのはすごい心強かった」

リオ「本当にザ・リーダーだよね、尊敬するよ」

マコ「ありがとうございます。」

マコの韓国合宿のファイナルステージ

印象に残るミッション

合宿を通して一番印象の残っているのは、ファイナルミッションですね。3曲披露したんですけど、今までしたミッションより練習期間が短くて、その短い期間で3曲を覚えないといけないくて、自分も周りもキツかったと思います。本当に皆がチームに見えたし…マヤチームの練習風景を見て、誰1人浮いている子もいないし、みんな角度が揃ってるのを見て、私たちも頑張らなきゃなっと思ったし…。私たちにもマヤチームにはない、明るさと元気さは負けないですし、ダンスを踊るときの力強さも迫力を出すことは、私たちの長所じゃないかなって思ってずっと練習してきました。今回は、歌が本当に心配で、落ち込んでる子とかもいて。でも、ファイナルステージの2週間前くらいから、みんな歌が伸びてきて先生に褒めてもらえるようになってきて、そこから自信が出てきたので、自信って大事だなって感じました。

家族からのビデオレターが流れ、号泣するメンバー。

両親からのビデオメッセージ

本当に自然に涙がこぼれました。3年間韓国にいたので、日ごろは、そこまで会いたいって言うのはなかったので、動画をもらったときは、3年前『韓国に行っていいよ』って言ってくれたことに感謝の気持ちを思い出しました。行ってなかったら、この場にいないので、見送ってくれたことに感謝しています。

ファイナルステージの映像が流れる。

高音パートについて

もらったときは、自分は絶対できないって気持ちがあったんですけど、これができたら絶対カッコイイなって思って、『マコちゃん高音も出るんだね』って言ってもらうことを想像して頑張りました。虹プロジェクトがなかったら、あそこの音域まで自分がいけるかどうか分からなかったし、裏声で歌うのが得意で、地声で歌うのが本当に得意じゃなかったので…今回を機に地声で出せるっていう自信にもつながったし、まだ見えない可能性が見えて、裏声と地声を一緒に歌うパートがあるんですけど、その練習も沢山して、地声の歌声の使い分けもちょっとずつ理解できるようになったので、自分のとって実力的にファイナルステージでは、伸びたんじゃないかなって思います。

J.Y.Park「マコんさんは、練習生のレベルではないです。ダンスもうまいですが、歌も褒めてあげたいです。声が本当にしっかりしていて、歌手の声みたいです。マコが重心を取ってくれたので、他の練習生たちも安定感を持つことができたのだと思います。」

ファイナルステージを振り返って

達成感すごくあって、感情が一番こもっているのは、私にとってはファイナルステージでした。脱落したり合格したり、、気持ち的にも印象に残っています。




インタビュー最後

印象に残るJ.Y.Parkの言葉

「マコがいるチームはいつもチームワークがいい」と言っていただいたときが嬉しかったです。今までリーダーを経験してきてなかったからこそ、虹プロジェクトを通してリーダーを務めて、ミッションしていくたびに、ほめてもらえて、回を重ねるごとに、“こうやったらいいんだ”と学ぶこともできて、皆がいたからこそリーダーという役割を果たせて、リーダーをやってよかったです。

リーダーとして心がけていたこと

チーム内の雰囲気を作ることが一番だと思います。

マヤ「マコちゃんは、どのパフォーマンスがいいかって全部が一番すぎて選べない。」

リオ「間違いない、努力の塊だ」

ニナ「すてき」

どんなアーティストになりたい?

これからは、1人じゃなくて9人チームなので、一人一人が自分らしさを出しつつ9人がお互い協力しあっていけたらいいなっていうのと、活動する上で健康管理は一番大事なので、みんなが健康で笑顔でいられたらいいなって、ずっとこの先、生活していくので“家族”って思っていきたいなって思っています。また、世界中の人に私たちの存在を知ってもらって笑顔を届けたいなって思います。




次回はリオ!

Hulu独占『NiziU 9 Nizi Stories』#1MAKO(マコ編)のインタビュー全文を文字だけで書いてみました!

動画で見れるのはHuluだけ!

次回はリオ編!

お楽しみに!

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