【私の夫は冷凍庫に眠っている】漫画ネタバレ。原作ドラマとの違いは?

【私の夫は冷凍庫に眠っている】漫画ネタバレ。原作ドラマとの違いは?

【私の夫は冷凍庫に眠っている】原作漫画の全話ネタバレ結末は?ドラマとは違う展開?

2021年4月スタートでドラマ化もされた「私の夫は冷凍庫に眠っている」。

原作は人気小説投稿サイト「エブリスタ」に投稿され話題となった八月美咲さん作のラブサスペンス。

また、小学館・マンガワンにて高良百さんでコミカライズ化もされています。

「私の夫は冷凍庫に眠っている」は、ドラマ・原作小説・漫画は全てストーリーが違っています。

当記事では、【私の夫は冷凍庫に眠っている】漫画の結末ネタバレをまとめました。

※完全ネタバレありなのでご注意ください。

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【私の夫は冷凍庫に眠っている】原作漫画のネタバレ

「私の夫は冷凍庫に眠っている」漫画は全2巻、14話です。

各話ごとのネタバレを書いていきます。

1話

如月夏奈と夫の亮は出会ってから5年、結婚して4年。

夏祭りの夜、夏奈は亮を殺した。

2年前から通っている心療内科の睡眠薬を使い、和室で寝た亮の首にコードを巻いて殺害。

夏祭りで人通りが多かったため、死体は庭に埋めるのをやめることに。

倉庫にある祖父が集めたものが入っている物置の、業務用アイスクリーム冷凍庫に電源を入れた。

そしてその中に亮の死体を入れた。

夏奈は亮に暴力を振るわれていた。

自由になった解放感から、祭りで1人で踊った。

翌朝、すっきりした気分で目覚め朝食の準備をしている夏奈に声をかけてきたのは、殺したはずの亮だった。




2話

殺したはずの亮と一緒に朝食を食べる。

自分たちしか知らないはずのことを答え、癖も同じ亮は、幽霊じゃないかと考える。

亮に触れられ、暴力的に関係を持たされたことを思い出し拒否する夏奈に、亮は謝りすぐにやめた。

コンビニに行くと亮が出て行った隙に冷凍庫を確認すると、そこにはちゃんと亮の死体があった。

冷凍庫の上にカエルの置物を乗せ重しにし、もう一度殺そうと決意する夏奈。

そんな夏奈に庭で声をかけてきたのは、近所に住むミステリー作家をしている派手な女性だった。




3話

孔雀の服を着たその女性が倉庫を見ていることに警戒するが、彼女は近くに植えてあるナツダイダイ(夏みかん)を見ていたのを知りホッとする。

おすそ分けは旦那さんに持ってきて貰えたら良いという孔雀。

ちょうど帰ってきた亮が持っていく約束をした。

2人の亮を殺して埋めるため、使っていない和室の畳をはがそうとする。

が暑さにやられ、部屋のふすまを開けると、孔雀の家の窓から丸見えだと気付いた。

すると1人暮らしのはずの孔雀の家の窓から、男女のあえぎ声が聞こえて来た。

まさか相手は亮なのかと考えていると、突然悲鳴のような叫び声が。

急いで自分の家に戻る夏奈。

過去に1度だけ亮のスマホを見たことがあり、出会い系アプリがズラリと並んでいるのを思い出した。

早くもう1度亮を殺そうと考えるが、いつの間にか寝てしまっていた。

亮に起こされ隣家の悲鳴の話をすると、ゴキブリを退治したからだと言う。

あえぎ声のことは聞けない夏奈に、亮は迫ってきた。

鳥肌が立った夏奈は拒否するため、盆踊り大会に行かないかと話をふったが、亮は目を逸らした。

そのまま行為を強要され復讐をしたい夏奈は、冷凍庫にいる亮をこの亮に食べさせてみようと考えた。




4話

何度も抱かれ呆然とする夏奈。

一緒に暮らし始めた頃、亮は優しく幸せだった。

学歴がない、が口癖の亮はバイトだったが、収入も夏奈よりあった。

しかしある時仕事に行かなくなってから、突如暴力をふるい始めた。

ある日コンビーフの鍵などを集める収集癖のある亮に、缶を捨てたかもしれないだけで殴られ追い出されてしまう。

翌日同じコンビーフを買って家に返ると、クラッカーを鳴らし出迎える亮がいた。

仕事先でもらったというケーキを一緒に食べ、優しい態度を見せる亮に夏奈は驚く。

亮は激しい感情を爆発させた後だけ妙に優しくなった。

今、殺したハズの日以降の亮は仕事に行くようになり、家事も手伝うようになっていた。

料理だけは例の計画を実行するため、夏奈は自分がやると断っている。

冷凍庫の亮を切り刻み、ミンチにしてお弁当のハンバーグにした。

仕事に行く亮に渡し見送った後、夏奈は吐いた。




5話

それから毎日亮の肉を使いお弁当を作った。

出会った最初の頃に戻ったように優しい亮。

過去にガンの可能性があると伝えた時、保険に入っているか真っ先に確認した亮を思い出し、人の心を持っていないデーモンのようだと思ったことがあった。

ガンではなかったが気持ちが冷め、離婚届を渡した。

離婚届を握りつぶした亮に殺意が芽生えたのを思い出す。

1度亮との間に子どもができたが、節約生活に怒った亮に無理やり堕ろされたことがあった。

病室にやってきた亮はこけしを渡した。

退院後、働けと怒鳴る亮が壊したそのこけしを、夏奈は庭の隅に埋めた。

思い出していると、突然亮がこれからはいい夫になると謝ってきた。

しかし夏奈は亮はまたすぐデーモンになると思い、その言葉を信じなかった。




6話

買い物に出かけた夏奈は、結婚前に婚活パーティーで話したことがある蒲田と偶然再会する。

怒る人にも何か理由があるという優しい蒲田に、殺人は被害者も加害者も地獄だと言われ呆然とする夏奈。

蒲田と別れ家に帰ると、亮がご飯を作っていた。

デーモンじゃなくミカエルに見える亮に、これから料理は分担すると言われ受け入れた。

冷凍庫の亮は当分置いておくことにした。

亮が作った弁当を食べ、会社で幸せそうに笑う夏奈。

その日、亮から明後日3人分の肉料理を作ってほしいと頼まれた。

話しておきたいことがあると言いかけ、明後日になったらわかることだからと話をそらした。

そんな亮の態度に浮気相手を連れてくるのだと警戒したが、連れて来たのは同じ職場で働いているという蒲田だった。




7話

夏奈が亮の奥さんだということに驚いた蒲田だったが、お礼だと言い持ってきた花束を渡した。

お礼に心当たりがなく不思議そうな夏奈に、亮がそれは後からで、と笑って話を遮った。

ビールを買ってくると出かけた亮。

実は婚活パーティーで夏奈がいいなと思ったと告白するが、亮に悪いからと笑う蒲田。

夏奈は亮を埋める予定の和室の畳も簡単に上げられそうな蒲田に、すべてをさらけ出したらどうかと一瞬考えてしまう。

すると蒲田から最近亮と何かあったのかと聞かれた。

亮が蒲田と夏奈を妙に会わせたがっており、前と違う雰囲気の亮が怖いと鎌田は言った。




8話

帰ってきた亮と一緒に3人で食事をはじめた。

蒲田と自分をくっつけ、浮気相手と一緒になろうとしているのではないかと夏奈は考える。

みんなで一緒に食べる食事に喜ぶ蒲田が、夏奈のお弁当が美味しかったと言った。

花束はそのお礼で、亮に渡した弁当は全て蒲田が食べていた。

亮は1度もあの肉の弁当を食べていなかった。

亮への怒りを殺意に変えた夏奈。

翌日から亮と蒲田の弁当を作ると約束し、食事会は終わった。

風呂に入りかけた夏奈だったが、亮の肉を確保しようと出てみると、亮が倉庫に向かっていた。




9話

とっさに声をかけゴミ出しをお願いすることで、なんとかその場を止めた夏奈。

亮が寝たあと、冷凍庫を確認するが亮の死体には変わったところはなかった。

カエルの置物を重しにして倉庫を出る。

寝ている亮のスマホを見てみると、前にはなかったホーム画面に自分の写真が設定されていた。

出会い系アプリはなくなっており、写真フォルダにも怪しいところはない。

メッセージアプリにあった女とのやりとりを見るが、結構前に別れていた。

翌日、夏奈の元に母から電話がかかってきた。

シングルマザーで仕事が恋人のような母から、旦那との仲を聞かれよかったねと言われたことで、後悔している自分に気が付いた。

幸せになるために亮と結婚したのだと思い出した夏奈は、冷凍庫の中の亮を始末し、新しい亮とやり直そうと考える。

冷凍庫を見ると、カエルの置物が動かされていることに気が付いた。

家に入ると亮がご飯を作っていた。

そこには冷凍庫の亮を切るために購入した冷凍ナイフが。

麻婆豆腐を食べるか聞く亮。

亮が冷凍庫に気付いていたことに恐怖を覚え、夏奈は家を飛び出した。

道で声をかけてきた蒲田に夏奈は言った。

「亮を殺したんです」




10話

5年前、雨の中傘も差さずに立っていた亮に声をかけたのが出会いだった。

当時はそれが運命だと思っていた。

蒲田の家に行くと、段ボールが積まれており、別の仕事で引っ越すことを知る。

一緒に行きたいと言う夏奈に対し、蒲田は落ち着いたら亮に迎えに来てもらおうと言った。

蒲田にお弁当が亮の肉だったこと以外を話した夏奈。

夏奈を信じて労わった言葉をくれる蒲田が、本当の運命の人なのだと夏奈はキスをした。

必要なものを取りに帰り、また戻ってくると夏奈は蒲田に告げ家に戻った。

家で荷物を詰めている最中、帰ってきた亮に殴り飛ばされる。

作ったご飯なんて食べられないと叫ぶ夏奈の前で、亮は自分でそれを食べた。

冷凍庫の肉は入っていないと言う。

そんな亮を見て夏奈は聞いた。

「あなたは誰?」




11話

「夏奈の夫」だと言う目の前にいる人物は、冷凍庫にいるのは「夏奈の夫」じゃないと言った。

倉庫に連れていかれ冷凍庫を開けられると、そこにあったのはただの肉の塊だった。

「オレと一緒に行こう。」

亮に抱きしめられながら、病院に連れていかれてしまうと考えた夏奈。

冷凍庫の肉の塊は亮がすり替えたに違いない、これは亮の罠だと思った夏奈は、蒲田の元へ逃げ出した。

亮に騙され、一生病院に閉じ込められると訴える夏奈。

パニックになりおびえる夏奈に、俺だったらこんなふうにはさせなかったと蒲田は抱きしめた。

するとチャイムが鳴り、蒲田がドアを開けると亮がいた。

蒲田は亮に連絡をしていたのだ。

自分を信じていなかったのだと絶望する夏奈は、亮と一緒に帰ることに。

一緒に歩きながら冷たい態度をとる夏奈に、亮が悲しそうに言った。

「亮はもともと2人いたんだよ。オレの本当の名前は奏。」




12話

亮が双子だと、また自分を混乱させて陥れようとしたと考え、夏奈は逃げ出した。

転んで泣いている夏奈に声をかける奏。

幸せだった頃に戻りたいと泣く夏奈に、奏は優しく接する。

夏奈と雨の日に出会い、クリスマスにケーキを食べ、夏奈にこけしをあげた。

過去に幸せだった夏奈と過ごしたのは、亮じゃなく奏だと言う。

一卵性の双子の亮と奏は、1人の亮として夏奈の前で入れ替わっていたと謝った。

デーモンの亮とミカエルの亮は別人だったのかと、呆然とする夏奈。

亮と奏には戸籍がなかった。

母親がDVを繰り返す夫から逃げ出し、元夫の子にしたくなかったため、出生届を出さなかったという。

そのためマトモな仕事にはつけないが、母親が自分たちを守るためにした最善の方法だったから恨んでいないのだと。

そして夏奈は誰とも結婚していないと言われる。

婚姻届は1人で出したと言われ喧嘩したことを思い出し、夏奈は自分の人生を返してと泣きながら怒った。

最初は遊び心からだった。

入れ替わる亮と奏に気付かない夏奈を、亮は面白がった。

奏は本当のことを話そうと説得したが、亮にそれならお前が消えろと言われ身を引こうとした。

しかし亮が夏奈に暴力を振るっていることを知り、そのままにしておけなかった。

亮は父親の血を継いでしまい暴力的だが、戸籍がなく孤独な奏は離れられなかった。

奏は自分も亮を殺したいと何度も思ったと言う。

そして亮にとどめを刺したのは自分だ、亮を殺したのは自分だと言った。

夏奈が亮を殺した夏祭りの夜。

盆踊り大会の会場で入れ替わる予定だった奏は、夏奈が1人で踊っているのを見て家に向かった。

冷凍庫に入っている亮を見付けた時にはまだ生きていたが、首を絞めて奏がとどめを刺したというのだ。

自分たちを苦しめた男はいなくなり、幸せに過ごした奏がいると知った夏奈は泣きながら喜んだ。

家に帰る途中、奏は蒲田との嫉妬から夏奈にひどいことをしたと謝った。

そして冷凍庫の亮は畳の部屋に埋めたと話した。

すぐに夏奈に打ち明けなかったのは、亮を殺そうとした夏奈は自分のことも恨んでいたから。

一緒に過ごし思い出してくれたらやり直せると考えたからだと手をつないだ。




13話

夏奈が冷凍庫を確認すると中には何も入っていなかった。

亮が奏だとわかった日から何度も確認してしまう。

倉庫を出ると孔雀が声をかけてきた。

お礼とおわびにお土産を渡してきて、ナツダイダイを持ってきてもらった日のことを話した。

孔雀が書いていた作品の主人公が特殊な性癖を持つ男で、資料を亮に探してもらったら大音量のAVが流れ、さらにゴキブリが出て大騒ぎしたのだと謝った。

家に戻ると、奏から孔雀は亮が2人いると気付いていたと聞かされる。

なんでそんなことをしているのかと声をかけられたのがきっかけで、孔雀とときどき話すようになったと。

奏しかいないことがバレるかもと不安になる夏奈に、自分がうまく言っておくと奏は言った。

奏との生活は陽だまりのような日々だった。

夏奈は亮が眠る家の上で生活していくことが、罪の償いだと思っていた。

ある日交番の前の掲示板を見て、名前は違うが蒲田と同じ顔の男が殺人で指名手配されていることを知った。

奏は蒲田に亮の肉の弁当を渡していた理由を、恵まれた環境で汚れていない天真爛漫さが憎たらしかったからだと言った。

だが上には上がいたなと悲しそうにつぶやいた。

正月。

母親を招待し、奏の手作りのご飯をごちそうした夏奈たち。

いい婿をもらったと喜ぶ母に、事情があって籍を入れてないと告白する。

ドライな母は驚きつつも、どっちでもいいと笑って受け入れた。

母と2人の帰り道。

夏奈は母から、双子の兄弟を手玉に取るなんて破天荒な娘だと言われ驚く。

母は偶然亮が2人いるのを見かけ、片方が若い女の子と仲良さそうにしていたのを不審に思い、探偵を使って調べていた。

夏奈は亮を殺したことを知っているのかと不安になったが、母は予想外のセリフを口にした。

「男を見る目がないわね。どうして誠実なほうを選ばなかったの」

今日見たところずいぶん改心したようだけど、とため息をつく。

夏奈は笑い、今日一緒にいたほうが優しい誠実な奏だと言った。

探偵の最後の報告で、片方と別れて浮気してたほうと一緒にいると書いてたようだった。

母に幸せだと言い2人は別れた。

後日、つわりで妊娠に気付いた奏は、戸籍をとってちゃんとした仕事につくと、夏奈にプロポーズした。




14話(最終話)

弁護士に相談した2人だったが、裁判を起こせば戸籍取得はできるが費用が払えないと知り、落ち込んでいた。

夏奈が妊娠していることに気付いた弁護士は、戸籍がなくても結婚するのは難しくないと優しく笑った。

書類が揃えば2人でできる範囲で結婚は受理できると教えてくれた。

無事に受理され、本当に結婚したと喜ぶ2人。

戸籍は取れなかったが、夏奈のウエディングドレス姿が見たいと奏は言った。

お祝いを買ってくるからと、奏は夏奈に先に帰るように言い行ってしまう。

1人になった夏奈に孔雀が声をかけて来た。

マタニティマークを見た孔雀は、彼らもやっと「1人」になった、どおりで片方しか見ないわけだと笑う。

祝福する孔雀に、どうやって2人が別人だと気付いたのか聞く夏奈。

話のつじつまが合わないことから、作家としての知識で別人だと仮定したら合ったのだと。

今はお腹の子を無事に産むことだけを考えるようにと夏奈の手を握り、私はもう1人のほうが好きだったけどと言った。

走ってきた奏に向かって、孔雀は「亮くん」と声をかけた。

奏だと否定する夏奈に、あれは亮くんでしょ?と孔雀は笑った。

やってきた奏は、名前を逆に覚えてると孔雀に言った。

孔雀は怪訝な顔をして、私もボケてきたのかしらとつぶやいた。

眠っている夏奈は、畳の中から埋められている亮が出てくる夢にうなされ、目を覚ました。

奏にここから引っ越そうと言われる。

2人でこれから新しい人生を生きるため、子供のためにもしっかりしろと言われた夏奈は決意した。

「本当はあなたは誰なの?」

ーーー

夏奈は畳の上で目を覚ました。

赤ちゃんの泣き声が聞こえる。

母は早くあやすように、引っ越したと思ったらすぐ戻って来ちゃって、とぶつぶつ言いながらミルクの準備をしている。

「あんたの旦那はいつ帰ってくるの?」

あいまいな返事をし、孫煩悩になった母のことを笑いながら、夏奈は双子の子を見た。

双子の1人をあやしていたが、もう1人が泣きかけたため近くに寝かせた。

「ちょっとでも2人が離れるとすぐ泣いちゃうねー」

そして畳に寝ころびながら言った。

「やっぱり…双子は一緒じゃなきゃ、ダメよね…」

倉庫の冷凍庫には電源が入っていた。




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※当記事の情報は2021年4月15日時点のものです。詳細は各サイトをご覧ください。

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